スキーウェア、スノーボードウェアに雪がくっつく理由

スキーウェア、スノーボードウェアに雪がくっつく理由

スノボウェア

いよいよ、スキー、スノーボードのシーズンに突入ですね。

さて、スキーウェア、スノーボードウェアの水濡れ対策は万全ですか?

スキーウェア、スノーボードウェアに雪がくっつく理由とは?

雪がウェア表面に張り付くのは、降ってきた雪が、ウェアの生地表面で溶けて水になり、その水分が糊の代わりとなって、雪がくっつくのです。

ですから、前もって撥水加工を施すと、糊の役割を果たしてしまう水滴がウェアに残りづらいため、雪が付きづらくなります。


コストパフォーマンスが高い撥水加工「ドロップルーフ」

当店の超撥水加工ドロップルーフは、スプレータイプの撥水材に比べて、とっても長持ち。

撥水スプレーって、高いですよね・・。

ドロップルーフなら、帰ってきてから、ちゃんとメンテナンスすれば、撥水効果が長持ちします。
結局は撥水スプレーより安くつくのではないでしょうか?

ぜひ今シーズンは、ドロップルーフで撥水加工して、快適なスキー、スノーボードを楽しんでください。

UPDATE2016.12.26
  • このエントリーをはてなブックマークに追加